Planet Board
必ず「掲示板のお願い」を読んでから書き込んで下さい
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
[PR]
ショッピング枠現金化
高知の求人・転職
コンタクトレンズ
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全200件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
|
《前のページ
|
次のページ》
お邪魔します
投稿者:
Thom
投稿日:2009年 9月26日(土)08時19分44秒
はじめましてYoshiさん。
かなり以前から、映画を見た後は、こちらでYoshiさんの感想を読ませていただいて、「そう、そうなのよ」と自分のモヤモヤを言葉にしていただいた爽快感を感じさせていただいたり、「なるほど」と自分との感じ方の違いを参考にさせていただいたりしております。
私事ですが、最近、コーマック・マッカーシーの国境三部作などを立て続けに読んでマッカーシーにハマっていまして、同じマッカーシー原作の『ザ・ロード』を、大好きなヴィゴが主演するということで、公開を非常に楽しみにしているところです。ジャンル的にはSFという扱いになっている『ザ・ロード』ですが、私の読後の印象は「神話」であり「叙事詩」なので、その辺を、あの無国籍・無時代的なヴィゴがどう演じているのか? 想像するだけでたまりません。
最後になりましたが、いつも楽しませていただき、本当にありがとうございます。これからもYoshiさん目線の感想その他、期待しておりますので、よろしくお願いいたします!
西部劇
投稿者:
ジョン
投稿日:2009年 9月24日(木)23時08分46秒
お久しぶりですYoshiさん。いつも楽しませて頂いてます。
前回書き込みした「アパルーサの決闘」見ましたよー。悪い作品じゃないと思いますが、うーむ、これはDVDスルーも仕方がないかなと。ハリス&モーテンセンの二人を眺めてる間は面白いんですが、そこにブリジットジョーンズが絡んでくるとどうも...。 彼女にハリスが魅力されるだなんて、何の冗談
名優も時には狂うということでしょうか
本作の影響もあってか最近自分西部劇に結構はまっています。(とはいっても2000年以降のです。) 3時10分 決断の時、プロポジション 血の契約 ワイルドレンジ等色々見ました。最近面白かったのは「セラフィムフォームズ」。リーアムニーソンとピアーズブロスナン共演のDVDスルー作品なんですけど、中々面白いです。もし見てないならぜひ鑑賞して感想を聞かせて下さい。
あ、それからちょっと趣向ずれるんですが、日本制作の「スキヤキウェスタンジャンゴ」もし余裕があればご覧ください。一応タランティーノ流のB級目指して作ってるみたいですが、私的には日本人がそれをすると華がないばかりか金をかけたコントみたいになってると思いました。タラも出演してますが、いや〜、よく出てくれたなと。本当、懐の大きな方です。
私の中のあなた
投稿者:
Yoshi
投稿日:2009年 9月23日(水)14時21分19秒
編集済
を観る。監督はニック・カサヴェテス。呆れた。
「生」への「科学」の無神経な介入という面白い取っ掛かりを見せるのに
結局目の前の「命」にしか向けられない演出に落胆。
次から次へと泣かせのポイントが出てくるのだけれど、
結局泣かせるのに失敗しているのが、またどうしようもない。
泣かせの連続によりそれが当たり前であることが分かってくるため。
弁護士や判事のバックボーンにまで泣かせを入れてきたのには本当に呆れた。
ジョーン・キューザックのユーモアある佇まいが救いか。
>Fakeさん
『ドゥームズデイ』、なんと面白いのですか。
ポスターを見た感じだと、ケイト・ベッキンセールの
『アンダーワールド』っぽいなぁと、観るつもりは
全然なかったのですが、愉快痛快となると気になりますね。
『ココ・アヴァン・シャネル』は…僕は結構楽しめましたね。
いかにもおフランスな匂いがカッコ良くて、なかでもやっぱり
衣装には心躍りました。シャネルが第一人者だと言われている
ファッション要素の誕生をほのめかす場面が次から次へと出てきたのも
ただそれだけで嬉しくなってしまいました。
あとアンヌ・フォンテーヌらしい直接的ではない官能的な部分が
感じられたのも良かったなぁと。
『ぼくたちの奉仕活動』は結構な拾い物なのではないでしょうか。
ポール・ラッドは…そうかー、フィービーの彼氏というのが世間一般の
最初の見方だったのでしょうかね。
僕は『クルーレス』のアリシア・シルヴァーストーンの相手役の
印象が強くて、ずっと気にかかっていたものですから、
ここに来てのブレイクにはちょっと喜んでいます。
『私の中のあなた』は…泣かせ映画としても失敗しているなぁと。
次々泣かせポイントが出てくるので、
いちばんの泣きのポイントで泣けないというモヤモヤが…。
でもまあ、これは少数意見なのかも。試写の9割以上が泣けたそうですから。
まさか怒りのあまり泣けたわけではないと思いますし…。
ドゥームズデイ
投稿者:
Fake
投稿日:2009年 9月23日(水)02時36分25秒
こんばんわ。
「ドゥームズデイ」を観てきました。人によっては「悪趣味」のひと言で片付けられてしまいそうですが、やりたい放題の暴走が愉快痛快。もうツッコミきれないほどのごった煮カオス状態です。
決して良く出来ているとは思いませんが、「トランスフォーマー」や「G.Iジョー」なんかには感じられない映画への愛情やアナログ感がかなり好きだったりします。徹底して泥臭いアクションシーンも楽しくて(終盤のカーアクションが壮絶)、絶対入らないだろう!というエグい描写も愛嬌かなと。
主演のローナ・ミトラはエヴァンジェリン・リリーにそっくりで、続編は姉妹役でといらん妄想が膨らみます…。
「ココ・アヴァン・シャネル」は、見たいものが見れないというモヤモヤ感が激しく残りました。「タイトルから分かるでしょ」と言われればそれまでですが、シャネルのサクセスストーリーが見たかったのが本音です。
せっかくシャネルの全面バックアップを受けてるのに、これでは何の意味もないのでは?と(最後のファッションショーは取ってつけたよう…)。シャネルを題材にした意味があまり感じられない作りなのも辛いところで、なんだか観客の求めるニーズを大きくはずしてしまっているような…。
気の強い面ばかりが強調された人物造形にも首を傾げたくなります。こっちより面白いと噂のシャーリー・マクレーン版が気になりはじめました。
「ぼくたちの奉仕活動」、面白かったです!とにかく主演コンビが冴えてますね。フィービー(「フレンズ」)の彼氏から着実にキャリアアップ中のポール・ラッドにふむふむ。
劇中に登場するフィールドゲーム「レイアー」。実際にあったら、ちょっと参加してみたいな〜と(騎士とかに憧れが…)。メイキング見ても、凄い凝ってるし何より楽しそう。
クリストファー・ミンツ=プラッセは相変わらず良いポジションですね。
「私の中のあなた」、Yoshiさんはダメでしたか〜。キャメロンファンとしては、どうしたって期待してしまうのですけど…。完全に「泣かせ」寄りの宣伝にも不安が募ります。それにニック・カサベテスだしな〜。原作も読まずに堪えてきたので、あともう少し我慢我慢。
キャデラック・レコード 音楽でアメリカを変えた人々の物語
投稿者:
Yoshi
投稿日:2009年 9月20日(日)06時47分5秒
編集済
を観る。ダーネル・マーティン。結構面白い。
チェス・レコードを舞台にしているのが興味深く、
音楽と物語がリンクする快感もある(特に前半)。
役者が実際にパフォーマンスしているのも見もの。
後半はこの手の映画のお決まりのパターンに堕ちていく。
尤も、哀しい場面、辛い場面も必要以上には暗い演出が採られないのは有難い。
ジェフリー・ライトがとにかく素晴らしい。本当に良い役者。
ビヨンセ・ノウルズは良くも悪くも存在感が大き過ぎる。
エイドリアン・ブロディは手堅いけれど、見ていて楽しくはない。
ウルヴァリン:X-MEN ZERO
を観る。監督はギャヴィン・フッド。うーん…。
ウルヴァリンの半生記に絡んでくるミュータントたちが
魅力不足なのが、残念無念。せっかく見せ場なのに…。
ウルヴァリンの盛り立て役にしかならないのがなぁ。
三部作で魅力あるミュータントは使い切ってしまったのか!?
ヒュー・ジャックマンは今回妙にジェラルド・バトラー的。疲れる。
ジャックマンを喰ってしまったのはリーヴ・シュライバーで、
牙のチャームもさることながら、四つん這いで走るのが素晴らしい。
>maoさん
初めまして。そしていらっしゃいませ。初書き込みどうもありがとうございます。
1年も前からサイトを訪れてくださっているとのこと、とても嬉しいです。
「新作Pick up」「くだらんつぶやき」は…残すほどのものでもないので
更新ごとにサイトからは消しています。…と言いつつ、パソコンには
一応ちゃんと残しているので、いつか過去のつぶやきは公開してもいいかも…。
「Movie of the Week」「Oscar Buzz」「My Movie Rating」に関しては
パソコンにも過去のものは残っていません。
これはもう毎日、或いは毎週来て下さっている方に向けて…というつもりの
コーナーですので…スミマセン。
「フォーカス」に関しては…実はもう何年も前から直したいとは
思っていたのですが、面倒臭くて(オイッ)ずっと放置してきました…。
誰も何も言ってこないし…と。スミマセン、近日中に直しておきます…。
「コーマック」の指摘、ありがとうございます。
こちらは全く気づいていませんでした。よく間違えるんです…。
『ずっとあなたを愛してる』、おぉ、公開ですか!
『フローズン・リバー』は公開が決まっていることは知っていたのですが、
なかなか続報が入ってこなくて、取り止めになったのかもしれないと
心配していたのですよ。2本とも早く観たいです(特に後者)。
ではでは、今後もどうぞよろしくお願いします。
はじめまして
投稿者:
mao
投稿日:2009年 9月20日(日)04時36分31秒
かれこれ1年ぐらい毎日このサイトを覗いていた者ですが、衝動を抑え切れなくなったので?思い切って初投稿します。
あいにくこれといった話題もないものですから、用件のみの投稿をお許しください。
1. 「今週の新作Pick up」「今週のくだらんつぶやき」「Movie of the Week」「Oscar Buzz」「My Movie Rating」のアーカイブって見れないんでしょうか? 特にBuzzは新作の評価など、単にロッテン・トマトを見ただけでは把握できないようなことも分かりやすく載っていて普段から非常に参考にしているのですが。
2. フォーカス「フューチャーズ」じゃなくで「フィーチャーズ」ですよね?
3. 『血と暴力の国』『ザ・ロード』の作者のファーストネームは「コーマック」ですよね? いや確かに『扉をたたく人』はイヤーズベスト級ですけども。
4. そうそう、『扉をたたく人』といえば、そのロングライド配給で『
ずっとあなたを愛してる
』が正月公開されます。『フローズン・リバー』も第二弾でやるそうですよ!!
…ハイ、なんかすいません!
男と女の不都合な真実
投稿者:
Yoshi
投稿日:2009年 9月16日(水)06時34分52秒
編集済
を観る。監督はロバート・ルケティック。生理的に…。
ジャド・アパトウ映画の男女逆転版のような作りになっているけれど、
ジェラルド・バトラー演じる男が生理的に受け付けなくて、
映画用にデフォルメされた人物像とは言え、なんだかなー。
いや、フォローされるんだけど。
キャサリン・ヘイグルに下ネタ・低俗ギャグを次々振って、
どこまで持ち堪えられるか、みたいな演出なのだけど、
うーん、確かにヘイグルはそういうのをサラリとかわすのは上手いかも。
ヘイグルのアイドル映画として見れば、楽しめる?????
>FFさん
FFさんの今年の秋は邦画中心ですか。
個人的にはペ・ドゥナが出ているという理由だけで
『空気人形』が気になっているのですが、どうかなぁ。
ファティ・アキンは相変わらず好調のようですね。
映画賞よりは映画祭向きの監督だとは思うのですが、
それでも三大映画祭を次々制覇していくのは天晴れ。
おそらく彼の映画は今後も漏れなく日本でも観られるでしょうね。
きっと日本にも来てくれるんじゃないかなぁ。
多分日本での彼の評価は他の国に比べても高いと思いますしね。
>乳母さん
『バーダー・マインホフ 理想の果てに』は…かなり見応えがありそうですね。
ふらっと映画館に入って観るような作品じゃないような気がします。
観る前からちょっと気分が重くなりつつも楽しみにしています。
…が、名古屋公開の話を聞かないなぁ。スルーされたりして…。
『ディア・ドクター』も評判が良いですね。
笑福亭鶴瓶は…役者として結構いい演技をするんですよねー。
瑛太もぐんぐん伸びてきてる役者ですし…。
西川美和監督は不勉強なことに、全然作品を観ていませんが、
良いという話をよく聞きますので、いずれ作品を目にするかと思います。
最初は『ゆれる』あたりからかな…。
『グッド・バッド・ウィアード』は…狙い過ぎに思えてもうひとつ
惹かれないのですが、そうかー、結構楽しめるのでしょうか。
イ・ビョンホンの顔が苦手なんだよなー。うーむ…。
「ディア・ドクター」などなど
投稿者:
乳母
投稿日:2009年 9月14日(月)21時44分48秒
遅ればせながら、渋谷のマルティナ・ゲデック祭り(=全然大袈裟)に参加しようと
まず『バーダー・マインホフ 理想の果てに』を観ました。
とにかく暴動や爆弾テロのシーンの迫力に圧倒されます。
感想は説明しがたいけど、見てよかったと思いました。はい。勉強になったし。
『ディア・ドクター』は人の感情をリアルに描いてはいますが、
感傷的なところが全然ありません。
毒があるところは前作『ゆれる』同様であります。
西川監督恐るべし。
八千草薫、生涯最高の演技では、と誰かが評してましたが
いやー確かになんつーか恐ろしかったです。私は。
『グッド・バッド・ウィアード』はスピード感があってよかったです。
映画の基礎教養に欠ける私でも、3人の対決の場面は、
『続 夕陽のガンマン』のオマージュと判ったのですが、
タイトルも同作からの引用なんですね。後から知りました。
ご無沙汰でーす
投稿者:
FF
投稿日:2009年 9月13日(日)14時33分3秒
いろいろと立てこんでいたら相当しばらくぶりの書き込みになりました☆
あんまり映画も観られていません。今年の秋はそれでも日本映画を中心に鑑賞したいのですが。
そんなわけでまずは最初に言っておかないといけないのは、
ファティ・アキンがヴェネツィアで審査員特別賞を受賞したことでしょうか…!!
ベルリン、カンヌに続いてのヴェネツィアでの受賞ということで…。
日本では、この秋のドイツ映画祭で、短編を撮った『Deutschland09』と
さらに『Soul Kitchen』を上映するそうなので、
うっかりしてアキン本人がゲストで来てくれないかと妄想中です。
いや、でもビッグネームすぎてダメなんでしょうか…。
賢く生きる恋のレシピ
投稿者:
Yoshi
投稿日:2009年 9月13日(日)06時33分27秒
編集済
を観る。ノーム・ムーロ。イマイチ。
毎度お馴染み機能不全の家族を取り上げた話で、
ウェス・アンダーソンやノア・バームバックを連想するのだけれど、
彼らのようなおかしみも辛辣さもなくて、グッとくるものなし。
自己愛の強い人間たちの顕示欲を見せられている印象。
着地点もとても普通。
ただ、エレン・ペイジとトーマス・ヘイデン・チャーチの掛け合いは
大いに見もの。いやー、ペイジはやっぱり大器だと思うね。
ハリウッド式恋のから騒ぎ
を観る。監督はスティーヴン・シャクター。つまらない。
ハリウッドを笑い飛ばしたインディーズ映画なのだけど、
主人公のプロデューサーの作り込みが甘ったるいせいで、
皮肉を効かせたつもりだろう演出がことごとく中途半端に終わっている。
インディーズ映画でこれを失敗されると、とても悲惨。
ロマコメとしても退屈で、
どうして男女の立ち位置を逆にしなかったのか、疑問。
ウィリアム・H・メイシー、脚本も担当しているのか。うーん…。
メグ・ライアン、何と言うか、「生涯ゴールディ・ホーン」は無理だったね…。
デンジャラスな妻たち
を観る。監督はカーリー・クーリ。まあまあ。
見せ場になるはずだった現金強奪大作戦の部分があっさりし過ぎていて
拍子抜け。女の友情に関しても、ダイアン・キートンのキャラクターが
金の亡者にしか見えないせいで、もうひとつキレが悪い。
…のだけど、頭では悪いことだと分かっていてもどうしてもやめられない
犯罪依存症のような感じがよく出ているし(ドラッグも似たようなものか)、
クイーン・ラティファが担当するロマコメパートが
(時間が少ないながらも)なかなか楽しいので、まあいいかという気分。
キートンは今回、首周りを解放した服も多かったけれど
結局ネックレスをつけたりセーターやスカーフを巻いてしっかりガード。
ケイティ・ホームズは…なんかアルバイト感覚で演技しているようにしか
見えなかったなぁ。まあ、実際そうなのかもしれないけど。
キューティ・バニー
を観る。監督はフレッド・ウルフ。見た目が全て。
女の子たちの外見の作り込みが楽しい。
特にアンナ・ファリスがバービー人形になりきっているのが面白い。
原色ではないけれど明るい色を次々使って、
「隙」というものもちゃんとあって、健康的な色気を発散。
初デート場面の黄色の水玉ワンピースがベストか。
寮の女の子たちの変身前・変身後の変わりようにはお口アングリ。
ここまで変わるかね。同一人物だと分からない子もいる…。
外見の作り込みは頑張っているけれど、内面の作り込みは大変雑。
価値観の扱い方が乱暴で、このあたりは『キューティ・ブロンド』を
見習って欲しかったところ。
独り言
『ダメージ』の集中放送、やっぱり面白い。
グレン・クローズ、やっぱり好きだわー。怖くて、最高。
しかもユーモアがあるしねー。
>nonsugarさん
画像は基本的に自分が気に入ったものを選んでいます。
トップに飾る俳優だと、顔が小さいとよく見えなくて
誰か分からないという危険もあるので、多少制限があるのですけどね。
あと本人のイメージと多少ギャップがあるものを見つけると
それに決めてしまう傾向もあるかもしれません。
エマニュエル・ベアールがトップを飾ったのは
もう随分前のことになりますねー。
あの写真はかなり作り込んだメイクになっていましたが、
妖精のようなベアールの雰囲気を捉えていたかなぁと思いますね。
以上は、新着順51番目から60番目までの記事です。
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
|
《前のページ
|
次のページ》
/20
新着順
投稿順