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1Q 2Q 3Q 4Q 計
関学 3 1
京産 2 1
2Q、開始早々相手の激しい攻撃によりピンチを迎えますがここはDF陣がなんとか切り抜けます。
その後自陣ゴール前のグランドボールを廣田がスクープし林へとパス、ブレイク状態となり林のパスを森山が決め4-2と点差を広げます。
しかし京都産業大学もその後トップから切り込んでのショットを決め4-3とされます。
関学はさらに反則によりマンダウン状態となりますが、このピンチを切り抜け逆にエキストラを得ます。
しかしここは得点することができず4-3で2Q終了です。
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