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  1. ぽろりっ(0)
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ナウマン違い

 投稿者:Mineralhunters  投稿日:2017年 3月10日(金)05時50分19秒
  ご指摘、ありがとうございます。

ナウマンで思い当たる人が一人しかいなくて
つい、同一人物だとおもってしまいました。

現在、バタバタしていますので、それが片付き次第
修正させていただきます。

今後とも、よろしく、お願い致します。
 
 

ナウマンの面記号

 投稿者:とし  投稿日:2017年 3月10日(金)02時21分53秒
  Mineralhunters さま

通りがかりの者です。

ナウマンの面記号のことを調べていて、
甲斐國平澤の氷長石
http://mineralhunters.web.fc2.com/hirasawa03_4.html
のページに たまたま行き当たりました。

下記の点について気になったのですが、連絡方法がわからなかったため、
失礼ながら、こちらの掲示板を見つけて書き込ませていただきました。

ナウマンゾウのことに触れていらっしゃいますが、
ナウマンの記号を作ったのは F. Mohs (モース硬度のモース)の弟子の
Georg Amadeus Carl Friedrich Naumann
(俗に Karl Friedrich Naumann)
のようです。

ナウマンゾウやフォッサマグナの Heinrich Edmund Naumann とは別人と
思われます。

Wikipedia の日本語ページでは「鳥類学者」となっていますが、
英語ページには Mohs を継いで Crystallography の教授になった旨
説明があります。
https://en.wikipedia.org/wiki/Georg_Amadeus_Carl_Friedrich_Naumann

その他、下記にも F. Mohs の弟子うんぬんの記述があります。
コトバンク > Naumann,C.F.
https://kotobank.jp/word/Naumann,C.F.-1251344

以上です。
こちらの掲示板の趣旨も知らずに、唐突に失礼しました。
この書き込みは消していただいても結構です。
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:Mineralhunters  投稿日:2016年 1月 8日(金)18時18分28秒
  寺田 様

 明けましておめでとうございます。

 SEMITECの皆様もお変わりない
ご様子、何よりです。

 また、お会いできるのを楽しみにしています。

 

年賀状ありがとうございます。

 投稿者:SEMITEC  投稿日:2016年 1月 7日(木)16時50分33秒
  SEMITECの寺田です。
年賀状拝見しました。
お元気そうですね(南極写真)。
こちらは、相変わらずです。
 

HPの更新遅れについて

 投稿者:Mineralhunters  投稿日:2015年10月 7日(水)15時53分23秒
  読者の皆様

 HPの更新が滞っていますが新しいPCが故障したため
ですので、心配ご無用です。

 ネットにつなげない、古いPCで書き溜めていますので
10月末ごろには一挙公開(のはず)です。

 お手数ですが、お急ぎの場合、電話か携帯にお願いいたします。

 

金平抗について2

 投稿者:182  投稿日:2015年 6月26日(金)02時59分2秒
  場所についてもう少しわかりやすく書いておきます
養護学校を過ぎ右手に曲がるとご存知のズリに行けまずが、右に曲がらずにまっすぐ直進し少し行くと左手にズリが見えてきます。
ただ車一台分の道幅しかないですが、さらに進むとUターンできる場所に出れます
 

金平

 投稿者:Mineralhunters  投稿日:2015年 6月25日(木)07時45分10秒
  182 様

 新しい産地情報ありがとうございます。

また、行くことがあれば、訪れてみようと
思います。

 

金平抗について

 投稿者:182  投稿日:2015年 6月25日(木)01時50分42秒
  以前、自分も金平にて採掘した時の話ですが、あのズリがある場所の反対側の道沿いに新しめのズリがありました、なぜそのような所ができたかわかりませんが、そこで小指大(長さは第一関節ほど)の透明な水晶を見つけました。
ココはほとんど手付かずのようなので次回ゆかれる際にはどうぞ参考にしていただけたらと思います。
 

関東甲信越地方の金鉱山

 投稿者:Mineralhunters  投稿日:2015年 3月25日(水)22時33分43秒
  ST様

 HPをみていただき、コメントありがとうございました。

 山梨県の金山についてのお問い合わせですが、
正確な学術的な知見をもっているわけでもなく、
黄金沢金山と秩父鉱山の「紐金」の産状が似ていると
記述しました。

 黄金沢鉱山は、「閃亜鉛鉱」「方鉛鉱」などの硫化鉱物が主で、
それらの二次鉱物として「洋紅石」や「ミメット鉱」などを
産出しましたので、いわゆる「スカルン鉱床」ではないと思います。

 岐阜県苗木で「自然金」を採集したことがあり、HPにも
載せてありますが、ペグマタイト鉱床と思われる苗木でも
「木錫」や「自然金」を産出する場所もあり、そこは「熱水鉱床」
だろうと思っています。
 このように、広い範囲をひとくくりに「○○鉱床」と
表現するのは適切でないような気がします。

 私のフィールドでの経験からは、山梨県の金山の多くは、
「スカルン鉱床」ではないと感じています。

 お役に立てず、申訳ありません。
 

関東甲信越地方の金鉱山について

 投稿者:ST  投稿日:2015年 3月16日(月)18時25分8秒
  多摩川上流域から山梨県東部に存在する、甲斐武田氏の金山衆によって開発された金鉱山について調べている者です。黄金沢鉱山の自然金と秩父鉱山の自然金に見られる類似性についての記事を拝見しました。

産総研や山梨県、東京都の作成した地質図を見る限り、黄金沢鉱山を始め丹波山や竜喰、牛王院、大月といったこの地域の金鉱山は殆どが第三期に貫入した花崗閃緑岩と堆積岩の接触によって生じたスカルン鉱床との印象を受けましたが、当方「日本鉱産誌」や「日本金山誌」といった古典的名著を所持しておらず、インターネットでもこれらの鉱山についての記述は極限られているため正確な見極めが出来ておりません。

もしお時間がお有りならこれらの鉱山の情報を少しでも頂ければ幸いです。宜しくお願いします。
 

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