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こちらこそよろしくお願いします。

 投稿者:開南丸  投稿日:2018年 1月20日(土)05時20分47秒
  管理人さま、ご返信をありがとうございました。

私がかなり前に須賀川へ行った時は、田泉さんとお付き合いのあった方と少しお話をしたのですが、「南極へ行った人が居る」と聞いて会いに行ったのだそうです。

南極では相当苦労したようで、氷の亀裂に身体を滑らせるも、持っていた三脚のお陰で助かったとか、丁度南極が白夜の時期だったので、紐を一日毎に結んで日にちの確認したとか、アムンゼンのフラム号は立派な造りだったとか、アザラシの脂肪は良く燃えるとか、そんな話をしてくれたそうです。

やや誤認がありますが、調べてみたらこんなのを見つけましたので、よろしければご覧ください。
domingo.haramachi.net/fukushimamovie-100year/ふくしま映画100年 明治編/


 
 

田泉カメラマン

 投稿者:Mineralhunters  投稿日:2018年 1月11日(木)16時25分21秒
  開南丸さま

 田泉カメラマンに関連する情報ありがとうございました。
また、『日本南極探検』のデジタル・リメーク版ができたとのこと
ぜひ見てみたいと思っています。

 今年、田泉カメラマンの親族の方から年賀状を
いただき、孫娘の家の近くにお住まいとのことで
何かの縁を感じています。

 今年も、よろしく、お願い致します。
 

田泉カメラマンの件です。

 投稿者:開南丸  投稿日:2018年 1月 9日(火)17時56分23秒
  昨年、通りすがりで投稿させて頂きました。

私も田泉カメラマンの事が知りたくて、かなり以前に須賀川へ行った事があり、その当時、田泉さんと交流のあった方とお話をさせて頂いた事がありました。

その時に田泉さんが松竹のカメラマンだった事を教えて頂いたのですが、どちらかと云えば劇映画よりもドキュメンタリー映画のカメラマンだったような話も聞きました。

ちなみに、須賀川時代は既に隠居されていたそうです。

一昨年末に『日本南極探検』がデジタル復元されて公開されましたが、田泉さんの活躍が再評価されればと思っています。
 

石川町の産地について

 投稿者:ナナシ  投稿日:2017年 9月27日(水)21時14分31秒
  追伸:
福島県石川町の十文字鉱山では、私有地のため地主が有刺鉄線を張って、立ち入れないようにしていました。ところが、有刺鉄線を破壊して入った輩がいるようです。
こちらも原則、採集・立ち入り禁止ですので、よろしくお願いします。

こういう程度の低い輩が後を絶たず、鉱物採集という趣味をもっている人に対しても、現地では印象が悪いようです。
 

発地岡鉱山について

 投稿者:ナナシ  投稿日:2017年 9月27日(水)21時05分9秒
  早速、ご対応下さりありがとうございます。

追加の情報ですが、灰礬柘榴石の産地として有名な福島県鮫川村の発地岡鉱山ですが、こちらも採集・立ち入り禁止とのことです。

何年か前に新聞沙汰になりましたが、掘り返して埋め戻さない人が相次ぎ、地主が植林した杉が倒される被害があったようです。
地元の方が「山菜採りよりたちが悪い」と嘆いておられました。

鉱物採集される皆様へ
無断の鉱物採集は不法侵入・器物破損・窃盗の罪に問われることをお忘れなく。
 

石川地方の鉱物産地について

 投稿者:ナナシ  投稿日:2017年 9月11日(月)22時45分26秒
  ここ最近、福島県石川地方で鉱物産地荒らしが頻発しているようです。
特に黒江鉱山(粕谷鉱山)では、伝え聞いたところによると、昨冬、酷く掘り返して埋め戻さず、そのままにして行った輩がいるようで、地主がカンカンになって、「次、無断で立ち入るところを見つけたら警察を呼ぶ」と話していたそうです。
また、福島県石川町内の某所や玉川村の川辺鉱山などについても、目を覆う惨状になっておりました。現地住民からは、ますます鉱物採集に対しては厳しい目で見られそうです。

MH様、採集禁止情報の中に、取り敢えず、黒江鉱山(粕谷鉱山)を追加してくださりますよう、お願いいたします。
また、石川町内の他の産地についても原則、私有地ですので、採集どころか立ち入りすら禁止のようです。ハンマー持っていただけで怒鳴られて追い払われたとか。
 

田泉カメラマン

 投稿者:Mineralhunters  投稿日:2017年 5月 4日(木)17時47分43秒
  通りすがり 様

田泉カメラマンの情報、ありがとうございました。生年、没年など基本的なことが
判らなかったのですが、これで須賀川で72歳で亡くなったことがわかりました。

 実は、田泉さんの親族という方からもメールをいただき、
人となりの一端を知ることができました。

 差しさわりのない範囲で、まとめて報告させていただこうと
思ってはいるのですが、突然『老々介護』の役回りが回ってきて
そちらで忙殺されているので、いつになることやら・・・・。

 今後とも、よろしく、お願い致します。
 

田泉保直カメラマンについて

 投稿者:開南丸  投稿日:2017年 5月 3日(水)22時42分49秒
  初めまして。
通りがかりの者ですが、失礼します。

田泉保直カメラマンの経歴ですが、明治21(1888)年9月22日に京橋八官町で生まれ、明治41年にMパテー商会に入社したとの事です。

ワーウィックカメラは、実際にフィルムセンターで展示されておりますが、南極にはツァイスのテッサー(50mm f=3.5)を付けて撮影したのだそうです。

田泉カメラマンは昭和35年10月4日に福島県須賀川市で亡くなられたとの事です。

参考にして頂けると幸いです。


 

ナウマン違い

 投稿者:Mineralhunters  投稿日:2017年 3月10日(金)05時50分19秒
  ご指摘、ありがとうございます。

ナウマンで思い当たる人が一人しかいなくて
つい、同一人物だとおもってしまいました。

現在、バタバタしていますので、それが片付き次第
修正させていただきます。

今後とも、よろしく、お願い致します。
 

ナウマンの面記号

 投稿者:とし  投稿日:2017年 3月10日(金)02時21分53秒
  Mineralhunters さま

通りがかりの者です。

ナウマンの面記号のことを調べていて、
甲斐國平澤の氷長石
http://mineralhunters.web.fc2.com/hirasawa03_4.html
のページに たまたま行き当たりました。

下記の点について気になったのですが、連絡方法がわからなかったため、
失礼ながら、こちらの掲示板を見つけて書き込ませていただきました。

ナウマンゾウのことに触れていらっしゃいますが、
ナウマンの記号を作ったのは F. Mohs (モース硬度のモース)の弟子の
Georg Amadeus Carl Friedrich Naumann
(俗に Karl Friedrich Naumann)
のようです。

ナウマンゾウやフォッサマグナの Heinrich Edmund Naumann とは別人と
思われます。

Wikipedia の日本語ページでは「鳥類学者」となっていますが、
英語ページには Mohs を継いで Crystallography の教授になった旨
説明があります。
https://en.wikipedia.org/wiki/Georg_Amadeus_Carl_Friedrich_Naumann

その他、下記にも F. Mohs の弟子うんぬんの記述があります。
コトバンク > Naumann,C.F.
https://kotobank.jp/word/Naumann,C.F.-1251344

以上です。
こちらの掲示板の趣旨も知らずに、唐突に失礼しました。
この書き込みは消していただいても結構です。
 

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