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新しい掲示板に移行してください

 投稿者:山本  投稿日:2017年 2月15日(水)21時33分10秒
  各人へのメールでお知らせしたように、新しい掲示板を創設したので、今後の書き込みはそちらにお願いします。今後は、わたしからのお知らせも、新しい掲示板、「新・高津ワールドカルチャー」だけにしますので、ご承知ください。  
 

散策

 投稿者:保木本幸子  投稿日:2017年 2月14日(火)08時00分19秒
  明日の両国界隈の散策に参加します。
宜しくおねがいします。
 

22日に河崎さんの歓迎会を行います

 投稿者:山本  投稿日:2017年 2月11日(土)11時54分35秒
編集済
  22日のレッスン後、新しく入ってくれた河崎さんの歓迎会をおこないます。場所は「壁の穴・溝の口店」。マトキン先生もまじえ、一緒に簡単なランチをとりますので、皆さん、ご参加ください。万一、参加できない方は、早めに鎌原さんまでご連絡ください。

なお、まだ新しい掲示板が周知でないかもしれないので、こちらの旧・掲示板にも同じ内容を書き込みました。以後は、新しい掲示板を閲覧し、書き込んでください。

 

新しい掲示板に移行します

 投稿者:山本  投稿日:2017年 2月 9日(木)18時24分32秒
  新しい掲示板を作ったので、これ以降の書き込みはそちらにお願いします。どうぞ、よろしく。  

来週15日は両国の北斎館へ行きましょう

 投稿者:山本  投稿日:2017年 2月 8日(水)15時05分26秒
編集済
  先週も書き込みましたが、来週15日は、レッスンが休みなので、両国の北斎館や亀戸天神の梅祭りに行きましょう。

<集合> 大江戸線「両国駅」改札口の外(改札口は一か所)
<時間> 午前10時半

ランチは、両国に沢山あるちゃんこ屋で、簡単に。


再来週22日は、新しいテキスト、If Walls could talkの冒頭から。会場はNocty。

今度、河崎さんが新しいメンバーとして加入してくださいました。大歓迎です。いっしょに楽しく勉強しましょう。レッスン後のランチのおしゃべりが楽しみで通っているメンバーもいます。なんであれ、楽しい時間を過ごしましょうね。

 

15日

 投稿者:鎌原  投稿日:2017年 2月 2日(木)18時27分22秒
  山本さん
いつもお世話になりありがとうございます。
15日のoutingに参加させていただきます。よろしくお願いします。
 

8日のレッスン

 投稿者:山本  投稿日:2017年 2月 1日(水)14時41分53秒
編集済
  来週もスケジュール表どうり、Brit thinkの9,10 and 20。場所もNocty NO.3 で同じ。

なお、再来週15日はお休みなので、outingとして、両国の「すみだ北斎美術館」に行きませんか?また、梅まつり中の「亀戸天神」も訪れ、早い春を感じたいとおもいます。

時間等は来週話し合うとして、今のところ、集合場所として、地下鉄・大江戸線「両国駅」の改札口外(改札口ひとつ)を考えています。
 

2月1日のレッスン

 投稿者:山本  投稿日:2017年 1月25日(水)14時43分15秒
  来週、2月1日も、会場はノクティNo.3。テキストはBrit Think  Ameri Thinkの4,5 and 19です。

 

黒人差別

 投稿者:西藤  投稿日:2017年 1月23日(月)21時17分24秒
  マトキン先生に感謝!!!
1959年製作「悲しみは空の彼方に」黒人と白人の混血としてスーザン・コーナが出てきましたが余りにも白人そのもので変に思いました。サンドラ・デイーが可愛いかったです。また、「招かれざる客」ではシドニー・ポワチエとキャサリン・ヘップバーンが出演 そのころは差別問題など全然考えていませんでした。まあ言ってみれば無知だったと言うことです。
 

mulato

 投稿者:山本  投稿日:2017年 1月18日(水)18時36分14秒
編集済
  今日のLadybugでの新年を祝う小パーティ、マトキン先生の手作りのランチが心がこもって、すばらしかったですね。先生、ありがとうございました。来週25日については、皆さん、先生から予定表をもらったので、お分かりと思います。


後、書くこともないので、今日、黒人差別の話題で、わたしが触れた"mulato"という言葉について説明を加えます。mulatoというのは、白人と黒人との混血のひとを侮蔑する言葉で、アメリカ南部から中南米で使われました。本来、スペイン語で、ウマとロバの混血であるラバの雌という意味です。

1927年、ブロードウェイで初演のミュージカル、”Showboat"(Jerome Kern作曲)のなかで、mulatoであることを隠し、ミシシッピー川を移動するショウ・ボートの上で歌手をしている女性が逮捕され、ショウ・ボートから追放される場面がでてきます。当時、黒人の血が一滴でも入っていれば、見かけは白人でも黒人として扱われ、隔離されたのです。

初演の舞台で、この役をつとめたのがHelen Morgan。当時、最高の"torch singer"(片思いなど、泣かせる歌を唄う歌手)と呼ばれていました。わたしは、昔から彼女のファンで、輸入盤LPレコードを入手し、よく聴いていました。幸い、ヘレン・モーガンは1936年に映画化された「ショウ・ボート」にも出演し、その映像が残っています。

それでは、Helen Morganが歌う”Bill"をお聞きください。夢見ていたのとは違い、ごく平凡な男を愛してしまった女。なぜ愛したのか分らないが、「だって、わたしのビルだから」と、切ない女心を歌った名バラードです。




     " BILL"

I used to dream that I would discover
The perfect lover someday.
I knew I'd recognize him if ever
He came 'round my way.
I always used to fancy then
He'd be one of the God-like kind of men
With a giant brain and a noble head
Like the heroes bold
In the books I've read.

But along came Bill
Who's not the type at all,
You'd meet him on the street
And never notice him.
His form and face,
His manly grace
Are not the kind that you
Would find in a statue,
And I can't explain,
It's surely not his brain
That makes me thrill -
I love him because he's wonderful,
Because he's just my Bill.

He can't play golf or tennis or polo,
Or sing a solo, or row.
He isn't half as handsome
As dozens of men that I know.
He isn't tall or straight or slim
And he dresses far worse than Ted or Jim.
And I can't explain why he should be
Just the one, one man in the world for me.
He's just my Bill an ordinary boy,
He hasn't got a thing that I can brag about.
And yet to be
Upon his knee
So comfy and roomy
Seems natural to me.

Oh, I can't explain,
It's surely not his brain
That makes me thrill -
I love him because he's - I don't know...
Because he's just my Bill.

                                  ( P.G.Wodehouse作詞)
 

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